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スペインの光と影 檜山健三 小鳥小舎と白い家 10号 アンダルシアの想い出風景
10号 アンダルシアの想い出風景
アンダルシアの想い出風景
檜山健三 小鳥小舎と白い家
10号
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スペインの光と影 檜山健三 小鳥小舎と白い家 10号 アンダルシアの想い出風景

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管理番号 新品 :f60636848988
中古 :f60636848988
メーカー スペインの光と影 発売日 2025-04-05 定価 33600.00円
原型 檜山健三
カテゴリ

ホビー・楽器・アート#美術品・アンティーク・コレクション

檜山健三「小鳥小舎と白い家」10号油彩 檜山健三先生は1932年茨城県に生まれ、東京芸大油画専攻小磯教室で学びました。親兄弟皆医者で檜山先生だけが芸術の道を選んだそうです。 卒業後は無所属の道を選び頻繁にスペインに滞在し制作されました。 1989年に梅田近代美術館で開催された「追悼・小磯良平先生を囲む作家展」では昵懇の巨匠たちと新制作創立メンバーと芸大小磯教室の門下生たち、島田章三、脇田和、大沼映夫、石川滋彦、伊藤清永、野田弘志、彼末宏、絹谷幸二、三岸節子、舟越保武、猪熊弦一郎、笠井誠一、小松崎邦雄ら41名が招待され檜山先生のそのひとりです。 その作品はご夫妻で幾度も訪れたスペインの昼下がりのまどろみや集落の光と影を感じる円やかな色感としゃれたフォルムで人気を博しました。 活動は出身県にある伊勢甚の美術サロンにて隔年開催を中心に泰明画廊さん、梅田画廊さんなど著名画廊や全国の百貨店美術部で開催されました。 本作は80年~90年代水戸の伊勢甚美術サロンで開催された個展出品作で、頻繁にスペインに滞在して取材された印象的な風景でしょう。典型的な憧れのスペインの回廊的住居風景です。額縁はおそらく10万以上されたと思える高級かつセンス良いものです 作家名 檜山健三 タイトル 小鳥小舎と白い家 技法 キャンバスに油彩 サイズ F10号 額サイズ 56,5*64cm サイン 左下にサインあり。キャンバス裏にサイン、タイトルあり。 状態 作品良好。額概ね良好。ガラス板あり、さし箱、黄袋あり。 備考 真作保証します。 評価 1982年美術名鑑では号換算76万円。 本作は90年代の伊勢甚で70万円の販売価格でした。
カテゴリー:
ホビー・楽器・アート##美術品・アンティーク・コレクション##絵画
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未使用に近い
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送料込み(出品者負担)
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東京都
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Update Time:2025-04-05 01:26:56

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